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ワタクシの個人的なお気に入りを紹介いたします
私のお気に入り(食物を除く)といえば
何といっても『』である。

山、海どこに行っても石拾いほど私を夢中にさせるものはない(食物を除く)。
到着後しばらくは人間達に付き合って遊んでやるものの、やはり本命は『』なのだ。
 WHAT?
採集作業のワタシ 1.採集作業中の私
時には水に浸かりっぱなしの作業になるので冬場はウエットベストを着用する
最近はあほチビ達も 同じように石を拾う。
ただヤツらは賢い私と違い『あほ』なので寒さは感じないらしく 何も着ないまま平気でバシャバシャ・・・
 HOW?  採集には大体 手と口を駆使するとゆう最もスタンダードな方法を取っている。(ご興味を持たれた方にはご連絡いただければ、より詳しい採集方法を教えさせていただきます)。
一口に石といってもなかなか奥深いものがあり、どれでも良いとゆう訳にはゆかない。私の場合、とにかく大きさには並み並みならぬこだわりがあり常に
「大きい石こそ大きい喜びをもたらす(食物を除く)の観点から採集作業をしている。

重い石の運搬の為、私の犬歯は半分程の長さまで削れてしまっている。バカにされる事もあるが、それさえもこの石採集から得られるものに比べればささやかな代償である。
2.運搬中の私
サイズ的には合格レベルの石である。私の満足度はシッポの角度で読むことが出来る

運搬中のワタシ
こんなにも私を夢中にさせる石ではあるが難点もある。あまりに重過ぎるため、自力では家まで持って帰ることが難しいのである。
以前は最も気に入ったものは持って帰ってもらえたのだが、
ナゼか最近は私が折角採集してきてもその後を引き継いでもらえない。

今後は顎を猛烈に鍛える必要があるかもしれない。
BUT..
石コレクション 3.コレクションの一部である
これらを採集していた頃はサイズとゆうより口当りの良さに重きをおいていた
最近は形よりも とにかくサイズ。アゴが外れるギリギリの大きさ(石とゆうよりむしろ岩サイズ)のものに狂おしいほど惹かれるのだ