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VOL-4>>>>>>続・命令するとは何事だ!

報酬次第では 取り引きをしてもいいとは思えるのであるが、
何でもとゆう訳にはいかない。
プライドとゆうものがあるのだ。
常に尊重だけは忘れないでもらいたいものである。

たとえば
腹を出したままマッサージも受けられず静止させられたり
食べ物を前に長時間意味もなく待たされる。
(その上、ヨダレがキタナイと笑い物にまでされる。)
これらは本当に私にとって何の意味も成さず、ただ屈辱的なだけである。
人間達は自分では決してすることのない行為を ナゼ強要するのだ。

オスワリ・マテ・フセ・オナカミセロ・サキヲアルクナ
ボールモッテコイ・モンクイウナetc・・・

もう我慢の限界である。

この上、芸まで強要されたらば、私は一人で生きてゆく覚悟ができる気がする。
尊厳を捨てるくらいなら、いっそ自活の道を選びたいものである。

それにしても不思議なのは、
あれ程オロカモノな人間達が
ナゼ私の理念を理解し尊重しているのか、とゆうことである。
私が限界に思う屈辱的なことは(寸止めではあるが)言わないのである。
奇跡と言ってもいい。

時々私には理解出来ない言葉を
ゴチャゴチャしつこく言っていることがあるが
それは私には関係ない事である。

きっとお天気の事でも言っているのだろう。